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為替・FXランキング

 

こんにちは♪

 

今日はユーロ円相場分析をしていきます。

 

この記事で分かること

【ユーロ円】

 

メジャー(日足)サイクル 29日目

4Hサイクル 21本目 または10本目

 

ユーロ円1時間足の相場分析です。

現状、目線に変更はありません。

引き続き売り継続で見ています📉

4Hサイクルは、21本目、もしくは10本目のどちらかのシナリオで想定しています。

どちらのカウントであっても、今は下方向への圧力が意識される局面です。

まず注目しているのは直近安値182.03です。

ここを明確に割れるかどうかが最初のポイントになります。

さらに、その下の180.80割れも十分想定内です。

この水準まで下落するのであれば、サイクルとしても下落基調がより鮮明になります。

短期の1時間足エリオット波動では、c波フェイラーの可能性で考えています。

もしこのカウントが有効であれば、すでに1時間足の下降3波目に入っている可能性があります。

3波目であれば、値幅が出やすい局面です。

ここで大きく下落できるかどうかが、今後の展開を左右する鍵になりそうですね。

中途半端な動きで終わるのか、それとも一気に安値更新へ向かうのか。

重要な分岐点に入っています。

引き続き戻りを待ちながら、優位性のある場面を丁寧に狙っていきましょう。

それでは本日も頑張っていきましょう(*^-^*)

 

【地政学リスク】

 

地政学リスクとは、戦争や軍事衝突、テロ、政治的不安定など、国際情勢の緊張によって市場が不安定になる状況を指します。

こうしたニュースが出ると、投資家は「リスクを取る資産」から「安全とされる資産」へ資金を移す傾向があります。

これをリスクオフの動きといいます。

為替市場では、有事の際に買われやすい通貨があります。

代表的なのはドル、円、スイスフランです。

特に円は「安全資産」としての性質が強く、株価が下落する局面では円高になりやすい特徴があります📉

一方で、ユーロや資源国通貨(豪ドルなど)は売られやすくなります。

また、原油価格が上昇すると、エネルギー輸入国の通貨にはマイナス材料となることもあります。

ただし、地政学リスクによる為替の動きは、ヘッドライン次第で急変しやすいのが特徴です。

短期的に大きく動いた後、急反発することも少なくありません。

そのため、通常よりも値動きが荒くなりやすく、ポジション管理が重要になります⚠️

地政学リスク相場では、テクニカルだけでなく、ニュースや国際情勢にも目を向けながら慎重に判断することが大切です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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